勇気を出して、昨夜>>275に接触を図った。

煙草すうカプセルみたいなところで俺が一服してたら、奴が近づいてきて、

奴「おいくつ?」
俺「33ですよ。」
奴「そろそろ肩や腰がこるでしょう。」
俺「ええ、パソコンやる時間が多いしゴルフもやるから、肩こりと腰痛は年中お付き合いですわ。」
奴「そりゃ、ここの(奴が自分の股関節を指差す)リンパをマッサージすると、ぼれぇ楽になりますわ。
  もし良かったら、やってあげるよ。」
俺「ホンマですか。ありがとうございます。」
奴「じゃあ車に来てよ。」

そして奴の車に乗り込み、ズボンの上からリンパを揉んでもらう。

奴「どう?」
俺「効きますねぇ・・・ ジンジンしますよ。」
奴「じゃろお。ズボン脱げる?嫌ならええけど、そのほうがよう押せるで。」
俺「はいはい。全然構いませんよ。」

奴はパンツの上から俺のリンパを押し、何気に掌で俺のポコチンにタッチする。

奴「当たったら気持ちわるいことない?」
俺「いや、全然大丈夫ですわ。どうせ男同士だし。」
奴「ほんま?嫌がる人は嫌がるけぇねぇ・・・ ほいでも、勃っちゃいけんで。」
俺「勃つわけないじゃないすか。つか、そろそろいいですわ。ありがとうございました。」
奴「また揉んであげるけぇね。」



【結論】
もう美福には行かない。
気持ち悪い。
あれ以上の潜入捜査は、俺には無理wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww