タモリ「毎度おなじみ、タモリ倶楽部です。今日は昔ながらの銭湯ということで六竜鉱泉に来ています。」
タモリ「さっそく中に入って見ましょう」
浴室に入るとなぎら健壱が入っている。
なぎら「おっ!タモリさん〜偶然だねぇ」
タモリ「何言ってるの〜さっきからスタンバイしてたじゃない」
なぎら「もう〜のぼせそうよ、ここの湯は熱いし。」


ってこんな感じっスかねぇ。(笑)