探検


【兄姉】家族のあそこ【父母】

1|男|名無し湯|女|
垢版 |
2007/01/10(水) 23:24:43ID:bFbUDovH
家族にあそこみせれる?友人にならいいけど 家族にはいやな自分です。
2017/06/01(木) 21:31:58.37ID:rSQvN2nz
家族4人で温泉旅行に行った時の話です。
宿に着くと、部屋付きの家族風呂にみんなで一緒に入ろう、と両親から提案がありました。
中二の姉はかなり嫌がってましたけど、もう一緒に入ることはないだろうから、という母の説得で渋々了承しました。
中一だった私もかなり恥ずかしかったので、しっかりタオルで前を隠しながら、着ているものを脱ぎました。

さて風呂場に入ると、なんと母が家族みんなに向けて両脚を広げて、その中の部分を指で開きました。
そして私にしっかり見るよう促すと、その部分を指差しながら説明を始めたのです。
黒々とした毛に囲われた、初めてはっきり目にする母の広げられたワレメに、私の股間はすぐ反応してしまいました。
勃起を何とか隠そうとしていた私の横では、今度は父が勃起したモノを握りしめて、家族の前にさらしたのです。
私の倍はあろうかというモノを握った父は、恥ずかしがっている姉に勃起の仕組みなどを説明し始めました。
後で聞いたのですけど、両親は私と姉に性教育をしようと、わざわざ風呂付きの部屋を予約したということです。

湯気が立ち込める浴室内で両親がしてくれる色々な話に、私も姉もだんだん引き込まれていきました。
私と姉が抱きしめるように持っていたタオルも、いつの間にか手放していました。
当然のことながら、私の勃起したモノも、姉の日焼け跡が目立つ裸体も、家族全員の目にするところとなりました。
横にいた父は私の股間を見て、
「俺が中一の頃は勃起してもそんなに大きくならなかった。毛なんて生えてすらなかった」と私の肩を叩きました。
父の言葉に、私は妙な安心を感じたのを覚えています。
一方姉は、母から
「前から思ってたけど、あなたのワレメや毛の生え方は亡くなった姉(私や姉の伯母)にそっくり」と言われたようです。
すると姉は、私や父が見ているにもかかわらずに脚を広げて、母よりも薄い紅色のワレメに見入ってしまったのです。
それを目にした私のモノが再びググッと勃ち上がる様子に、家族全員の視線が集まりました。
一瞬の間をおいてドッと大笑いする両親と、すぐに脚をサッと閉じて
「エッチね」と私に微笑みかけてくれた姉の、ちょっと恥ずかしそうな表情が今でも印象に残っています。

その時以来、私の家族はまた一緒にお風呂に入るようになりました。
エッチな目線で見てしまうことも当然ありましたけど、一緒に入るお風呂はとても楽しかったです。
2017/06/01(木) 23:53:43.90ID:rSQvN2nz
私たち家族が最後に一緒にお風呂に入った、>>128の後日譚です。

姉は18歳で就職する際に一人暮らしを始めましたけど、週末のたびに戻ってきては誰かと一緒に入浴していました。
そんな姉も、23歳の時に同じ職場の方と結婚することになりました。
その姉からの、また家族みんなと一緒に入浴したいとの希望で、結婚式数日前に温泉旅館に泊まることになりました。

家族専用の風呂場で先に待っていた私と両親の前に、一糸まとわぬ姿の姉が入ってきました。
姉は常々小振りな胸を気にしていましたが、縦長に生えた陰毛やスラッとした体型にはマッチしていると私は思っています。
そんな見慣れたはずの姉の全裸も、その日は結婚直前のオーラが出ていたのか、とてつもなく綺麗に感じました。
母と、その横で勃起していた父の前に立った姉はそこで膝をつき、今まで育ててくれたことへの感謝を口上しました。
そして自分がまだ処女であることを告白した上で、
「これから△△さん(フィアンセ)の元へ嫁ぎます」と深々と頭を下げました。
それを聞いた後、俯して憚りなく号泣する父の背に姉が抱きつくと、さらに母がその二人を包むように抱き寄せました。
その様子を少し涙ぐみながら見ていた私を姉は手招きして、近寄った私の首に抱きついてきて、
「お父さんとお母さんをよろしくね」と耳元で囁くと、頬にキスをして再びしっかり抱きついてきました。
その一言を聞いた途端、私も涙が止まらなくなってしまいました。

その一夜から10年近く経ち、私も結婚することになりました。
すると両親は、なんと姉も参加する家族風呂の機会を作ってくれたのです。
姉が結婚して以来、家族の誰とも一緒にお風呂に入ることがなくなったので、あの日以来ということになります。

白髪が目立つようになってきた両親は、その体毛も薄く白っぽくなっていました。
そしてすでに2人の子供の母となっていた姉の身体は、だいぶ丸びを帯びたというか、ふくよかになっていました。
姉の全裸姿をとても艶っぽいと感じた私は、すぐに勃起してしまいました。
見惚れている私に気づいた姉は、
「私なんか見てないで、ちゃんと◯◯ちゃん(私の婚約者)を見てあげなきゃダメよ」と言うと、
なんと私の勃起したモノを指でピンと弾いたのです。
それがとてつもなく痛くて、しばらく股間を押さえてうずくまる羽目になってしまいました。
姉からの痛烈な叱咤激励を受けた私を見て、姉と両親は大笑いしていたのが今でも印象に残っています。
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