小中学校の修学旅行、プールの授業って、親父以外の大人のチンポに遭遇する
思春期男子にとってはドキドキの機会の場となりうるよな。。。

小六で初の男の担任。当時、35、6だったはず。
特にイケメンとかカッコいいタイプではなかったと思うけど、
普段から子供に分け隔てなく、スキンシップとりながら可愛がってくれる、
健康的な男ってかんじの、今思うと凄くいい先生だったな。
タオルも持たず、フルチンで風呂場に乱入してきて、
「ちゃんと洗ってるか〜」って笑顔。
へそから下に自然にうっすら生えたへそ毛、そこからイヤらしい陰毛に繋がり、
その下には普通サイズだけど、ズルムケのチンポがぶら下がってた。
雁まで丸見えの、自然に剥けきった天然のズルムケたったはず。
鈴口がすごいいやらしかったなあ。幼心に大人のチンポの先って「ブタ」っぽいなぁ
って思ったのを覚えてる(笑)
先生とみんなで湯船でお湯をバシャバシャ掛け合って、楽しい一時を過ごした。
終始、フルチンだから、ズル剥け見放題だったはずなのに、
ウブな俺は何か恥ずかしく、チラチラ見ては目に焼き付けようとしたなぁ。
懐かしい。あの先生も今は定年したくらいかなぁ。今は初老の男になってるだろうなぁ。
昔の男の方がズルムケ率が高い気がするのは俺だけなのだろうか…。
昔は親父や回りの大人が皮を剥いて洗え!とか、きちんと男同士のチンポ教育が
しっかりできていたんだろうか。
話がそれたけど、親父以外の大人のズルムケチンポを見て、担任のたくましさに
モヤモヤしてしまった12のウブな俺の思い出でした。