>>329
スパ銭で会った小六くらいの可愛い子。
身体は小柄なのに中学生くらいのフランクフルト級のチンコをぶら下げていた。
まだまったく生えていなくて根元はスベスベしていた。
包茎で先っぽは丸く膨らんでいて、身体の皮膚と同じに白くて綺麗なチンコだった。
それを少しも隠さずにブラブラさせていた。

「いいチンコだね!」と褒めて上げたくなった。
この子はこんな綺麗で大きなチンコを一人で弄って大きくして楽しんでいるんだろうな、と思ったら萌えた。
もう射精もするんだろうな。