>>488
続き
ヘルプが漫画家しかいなかった。
まだこの時点ではただの手伝いだったし、メッキが剥がれていなかったから良かったが、次第に妹弟子である藝大生の存在が邪魔になってくる。
私のポジションを取られる危機を感じた自称漫画家は、藝大生に嫌がらせをしたり、藝大生のあることないことを銭湯絵師やその家族に吹き込む。
ある日、銭湯絵師やその家族に妬みからの虚偽発言がバレる。
その後、事実上破門になる。