風呂に入る権利は誰でも持ってる 憲法が保証する「健康で文化的な最低限度の生活」に
関わるからな
銭湯には、人口が過密で内風呂を持てない住民を補助するという公的な役割がある
だから地方自治体が優遇しているし、各種の規制があるし、公定の料金を守らせている
もちろん経営実態に即してグレーゾーンはあるが、それで今まで何とかやってきた