>>256
あまり可愛い子ではなかったので、わたしは無視して後ろの休憩所でソファクッションで寝ながらスマホを見ました。

若ければいいというわけではありません。
あの子より、ユートピア宝でわたしの隣に座ってきて、ショートパンツから伸びる白い脚を揺らし、わたしの視線を釣ってきた美熟女の方が好きです