特別企画「消費税あがるまえに何か」
別に深い意味はないのだが、ちょっちだけ行ってきたら、何か変なことになってしまった

入浴時間は2時間なんだが、少し早めに着いてしまったので1時間半の待機時間もできてしまった

待機時間だったのに、

丁度、脱衣場に5歳くらいの女児が居て、不思議な世界に旅立つことに身を委ねた

浴室内は超ガランガランで他に客は3人程度、この女児の保護者は見当たらずに、小さいから1人で男湯でも良いと思っていたのだろうか
この状況で不用意に近付いては罠かもしれない、そう思えるような状況で、女児に近付けば犯罪者みたいな感じで、でも本当に人いなかった

30分程したら少し人が増えてきたようだったが女児の保護者は見付からず、逆に女児を凝視するやつらも増えてきて混沌とした様子になった

怪しい男が1人、湯船のふちに座る女児に近付き割れ目を凝視、しかし女児は全くの無反応、男は数分間割れ目を凝視したのちに去っていった

これが続けば女児は警戒するか?

2番手が中々動かない、罠なのか?

結局、私が2番手で地雷を踏むことに


女児は湯船のふちに外側を向いて腰掛けた状態で、その向かいの湯船に低い体勢で浸かれば良いんじゃないかと思い、実際にやってみた

女児は少しだけ脚を開いた状態だったが割れ目はバッチリ、しかも90度開脚になり更に割れ目を強調、質感も良好だった、良い感じ

しかしこの女児、あまり湯船には浸からないし、先程から同じ場所に座ったまんま、しかし今日ばかりは馬鹿丸出しのロリコンに成り下がりか

う〜ん、女児は動かない

馬鹿みたいな睨めっこが30分くらい続いた


ここでやっと保護者の方が登場、鼻がデカい豚オヤジ、年齢からして少なくとも祖父か何かだろうが、これがまた変わりモンだった

しかし、女児は少しずつ懐いてきて、いつの間にか激しい接触プレイに、私は女児の玩具と化していた、が、とっても嬉しかった

結局、この女児は約2時間半も入浴

終始、私と一緒にいたわけではないが、何か不思議な体験をしたような気がする

この間、他にも2歳くらいの色白女児が来てたし、これらの女児が帰った後にも4歳くらい小麦肌女児も来ていて、客極少ないのに女児多め

過ぎ去った2人だけの時間は、時が止まっていたようにも思えた

不思議な違和感ゆえに「それなり癒し日」に

何故、客が極少なかったのかが最大の謎である