2年半前の2019年始、首都圏内某所の銭湯でのことだった

私が体を洗い終わる頃に父、姉(5,6歳)、弟(3,4歳)の3人が入ってきた。

女の子は一重だけどパッチリおめめでなかなかの上玉だった。
ワレメは幼いこともありぷっくりタイプだたが、掘りがかなり深め。かなり上付きで、切れ込みがかなり正面上のほうまで入っていた。ワレメ上部の終点部分が三角州、扇状地みたいに放射状になっているのがイヤらしかった。
すごくクッキリしたワレメだったので、斜めからでもバッチリワレメがうかがえた。足の付け根の間に隙間があって、正面から見るとお尻の丸みも見えるのがエロかった。

家族は私と同じブロックに来てくれた。その脇に小さめの浴槽があった。2,3人が入れる大きさだが1人で入っていれば暗黙の了解で独り占めが許される、程よい大きさの浴槽だ。まさにワレメを観察するのにぴったりなポジションだった。

  ━━━   @ A B
壁┃私→ ┃┃ 父 姉    ┃脱衣所
 ┃   ┃┃   弟    ┃
  ━━━   C D E

という布陣だった。女の子がお父さんの方向=私の方向を基本的に向いてくれたのでがっつりワレメを凝視できた。

また、女の子はお父さんの助言により、私から見て右側手前のシャワーCを使って、立ったまま体の泡を流すという神方策を採ってくれた。
泡を流すために体を随時回転させていたが、基本的に上図において右上=私の正面を向いてくれた。おかげでその場で佇んだ姿のワレメを真正面から堪能することができた。けっこうじっくり流していたので5分くらいはガン見できた。お父さんも弟くんの世話につきっきりだった。

浴場の左側にも2ブロック、洗い場と浴槽があったが、もともと人がなく人の流動が全くなかったので安心してワレメを凝視できた。

女の子はシャワーを浴びながら視線は基本的に壁やら虚空を見つめていた。顔もかわいかったので私はワレメを凝視する合間に女の子の顔もチラ見していたのだが、彼女も時折私をちらりと見てきて、結局3,4回、目が合ってしまった。