花火大会に祖母と行く前、母にトイレが混むからと紙パンツを履かされた。
ご飯が進んだせいで催したが億劫さからケツを緩めるとちっちも一緒に出た。
帰り道、汗を流したいと古い銭湯に誘われた。
女湯の脱衣場に入ると常連から声をかけられた。
祖母はよろしくと言って俺を預けた。
服を脱がせられると紙パンツを触られ、あっしてるね と言って漢数字の脱衣箱のついたベッドに寝かされ、足を引っ張られ女将さんが渡したちり紙でケツをゴシゴシ拭かれた。
ようやく洗い場でさっぱりできて、祖母と合流した。
上がって、再び脱衣かごに戻ると祖母は置いてある桶から着替を取出し、私は綺麗な下着と体操着を着せてもらった。忘れ物を洗濯して準備しているが、もうずっと来ないからどうぞと