>>68
1枚目
最近になってずっと燃料の角材を全然資材置き場に置いてなかったリ、休日を週二回にしたりして変だなとは感じていたが、戦前からずっと続いてて周囲の銭湯は次々つぶれてく中、よく頑張ってると感心していたが、まさか潰すとは思わなかった。故障があれば修理すれば良いし、老朽化は全くのウソで、本当は客が極端に昔に比べて少なすぎて、赤字も赤字でやっていかれないからだろう。利用者は代わりの銭湯が見つからず困ってるだろうから、引きつぐ人を見つけて早急に再開すべきだろう。洗い場も脱衣所も藤の湯ほどきれいで便利な所は無い。

2枚目
◎閉店するなら他の浴場を紹介すべきなのに余りに無責任極まりない。入浴は健康上、衛生上どおしても人間生活上欠かせない。
◎福島原発と違うのだから、釜を新しいのと交換すれば浴場も脱衣所も他のどこの銭湯よりきれいなのだから稼働しないと勿体ない。
◎後を継げる人を募集して是非再開するよう強く求む。

3枚目
昔の昭和時代のごとく天沼地区にはあっちこっち銭湯があり、銭湯の一軒二軒つぶれても、ちっとも困惑しなかったが今や数(かぞ)える程もない。銭湯に来るのは貧困層が多く、汗もかくし大便小便もするわけだから入浴しない訳にはいかない。
煙突も脱衣所も湯船も新しくきれいなのが付いている訳だから潰すのはもったいない。外人労働者も雇って是非再現をお願いしたい。
(赤色)藤の湯の故障した部分を写真で見せろ!!
(緑色)解体したら工事費は何億と掛かるし、マンションでも建てるのか。
(青色)だったらシャワー室だけでも作り利用者の事も考えろ!!
(赤色)頑固な店主めい!!