例えばさ
15パスで○億個って書かれてるファインバブルシャワーヘッドがあるけど
シャワーヘッドから出たお湯を15回も循環させて使ってるのかって話なんよ

それと同じで普通はマイクロバブルとナノバブル(ウルトラファインバブル)の合計値を見るわけで
ナノバブルの発生量の合計値って、それ何を合計してるのって話なんよ
1回1000万個×10回測定の合計で1億個のナノバブルの発生量かもしれないでしょ? 合計の内訳がこっちにはわからないんだから
この書き方だと消費者としては判断材料として不透明だから、じゃあこのパンフレットの紹介を参考にしていいのかわからないって言ってんのよ
水温だってシャワーを20度で浴びるかって話だし
そもそも自社調べってどうなんよと

ここまで書いても「言葉ちゃんと使い分けてるし測定環境も書いてあるじゃん」と思うなら、それが消費者として君の判断だから尊重するけども
俺はもう少し納得のできる説明がないと消費者として204の意見からはやっぱり変えられないかな