思春期早発症と言って、あまり早く第2次性徴がはじまるとその時点で身長の伸びがストップして将来悩むことになるらしいね。
水上の小児科医の先生が、生徒のパンツの中まで見たというのは、早発症の発見のためだったらしい。
しかし昔だったらガキのパンツなんて脱がそうが引っぺがそうが別に問題になんかならなかっただろう。
今は過保護な母親や、権利意識の強い大人がいるから「子供の心をを傷つけた」とかいって、ブタ殺す騒ぎだ。
俺なんかガキの頃医者にかかると、必ずと言っていいほどパンツを下ろされてケツに注射されたけど、昔の子供の
扱い何てみんなそんなもんだった気がする。