資源の無い日本が経済大国になれたのは、日本人が優秀だったからである。
平均的に脳が大きく勤勉であった為、世界で通用する物を作りだし、売ることが出来た。
石油のような物理的資源の無い国での資源は、頭脳と労働力しかない。
高度成長時代は、優れた日本人が世界で活躍をし、それ以外の民族がバックアップに専念したからこそ
国際社会は発展を遂げる出来たのだ。
資源の無い日本で、劣等民族の進出が進めば、その劣等脳では世界に通用しない為に、
いずれ北朝鮮のような貧しい国になってしまうだろう。

満足共同参画計画などど言う、劣等民族を優遇するだけのばかげた計画は
即刻中止しなければならない。
民族間で能力の違いが存在する以上、民族平等は結局の所、
有能な日本人にハンディを負わせる事でしか実現出来ない。
例えば、オリンピックで全ての競技で民族混合にしたらどうなるか、
結果は見えているだろう。
その時、劣等民族が勝てないからと100M走で2秒のハンディを付けろと言っているようなものだ。
民族共同参画計画で日本人にハンディを負わせれば、結果、国際社会では取り残されて行くだろう。

能力的に劣り、きつい仕事もしない劣等民族が、日本人と同じ給料を貰うとか、
就職し易いなんて事が許されるはずがない。
劣等民族のせいで労働の質が低下するし、なにより日本人のやる気が低下する。
そのような平等、左翼共産主義思想で、国際社会で競争に勝てるはずがない。