録画しといたやつ見終わった
感想としてはめちゃくちゃいいじゃん今回
ドラマとしての完成度高いと思う
君らの評価がなんで低いのかわからん
能登の今をうまく脚本にしてるのが暗いとか、ドラマサ道は今までずっと時事ネタを脚本にしてたの見てなかったの?
普段他のドラマとか映画とか本とか音楽とか触れない人しかこのスレにおらんの?

カメラワークは元からよかったんだけど今回のは特に拘りに拘ってたと思う
光と緑の描写、静と動の描写、間の作り方とかすげえよ
トクサシさんの変な音楽をうまく扱えるのこのドラマくらいだろうし、オープニングからエンディングのTemplayのイントロの入り方まで最初から頭に描いて全部の設計図を頭の中で構築してから長島監督は作ってたって思えるほどバランス良かった
なかちゃんさんと偶然さんの二人はあの人らにしか出来ない演技してるのはいつものことで完成度高いし、元気くんの演技も素晴らしかった
蒸し男くんが主役二人に比べて著しく演技レベルが低かったのがこれまでの不満点だったから蒸し男アウト、元気くんインでいいんじゃないかね