れいわ新選組の山本太郎の街頭パフォーマンスは数年前までは見れる茶番だった。
高市政権になってからの れいわ新選組の山本太郎、大石やその他も「何でこんな無理矢理わん曲した捉え方をしたフリしてコッチ言っていることが正しい。」と半狂乱な言動が増えて「もう笑えないし、立民、共産の中の多数のおかしな輩たちと並んでしまったな」と感じ、終わりが見えて来た感

やはり岸田を担いだ自民内の議員たち、国益より自分の利益を最優先してきていた自民の政権が今、どこまで期待していいかはまだわからないが、日本の政治をパフォーマンスだとしても米中に物申す政権、日米合同委員会の元、米国の80年支配が国会で主権国家らしく議論し国内外で国益の為に政府が主導し経済、安保を大きく変えて「外にも国民にも内緒にしている事、欺いてきた事を表に出しても日本の正義を導く政治」オープンな国政を願いたい

人の話聞く力無い閣、だらし内閣の次期待