日本の政党でスパイ防止法を法案化させることを阻止する政党って一体何なんだろうと思ってしまう。
何が不都合なのだろうか。
多様性というのであれば、変化に応じた対応が必要になるはず。
その状況についていけないという党はやはり淘汰されるべき。
日本はインテリジェンス部門が圧倒的に足らないと考えています。
世界を取り巻く関係は安全保障はもちろんのこと、情報戦も今後は必要になってきます。

反対する野党は何言ってもわからない、いや敢えてわからない振りをするのは目に見えています。
いつまでも過去の価値観に捉われ議論すらしないという論法はもう通用しないと感じています。
左派政党は本当に岐路に立っていると感じています。
通常国会では間違いなく議論の俎上に上がりますよ。