仮性包茎の友人と有馬温泉太閤の湯に行った

湯船はどこもすごく混雑していたが、包茎の人もそうでない人も隠してる人はほとんどいない

場の雰囲気に圧されたのか、最初は隠し気味だったそいつも隠さなくなった

なるべく見ないように心がけたが、時々視界に入ってしまい、居た堪れない気分になった