漏れは、中平さんの今の写真には何の感慨もない。
個人的には、彼は、「もう終わったカメラマン」だと思う。
ただ、親日曜美術館の氏をみて、自分もああいう風に歳をとれればいいな〜と思った。

もちろん、今の自分がそのまま歳をとったら、それこそ、
ただの汚い写真好きのじじいになるのは目に見えてる。
まだまだ修行がたりん。