感じれないのは、鑑賞者が薄い人間だからなんでしょう。
ものを本当に見るとは、新しい発見があるということです。
写真を撮るという行為も同じで、見慣れたものに新しい発見がなければ、
写真を撮る意味もないし、良い写真にもなりません。
中平を否定する人に良い写真は撮れないことでしょう。