ラジコン用なんかだとそれこそ20年前はニッカドしかなくて、
それがどんどん大容量になり、出力特性によってさらに種類分けされてきた。
ニッ水は当初、内部抵抗が大きくて大電流を流すラジコン用には向かない
とされてきたけど、今じゃ当たり前に使われている。

電池の世界も技術は進歩しているから、開発側にその気があれば、カメラ用ニッ水も出してくるんじゃない?