この議論は終始つかないだろうけど、公共の場でやってる分には問題ないよ。
肖像権で問題になるのはプライバシー(公共の場では無)や、尊厳(被写体を
馬鹿にしたり差別したりするような表現でない限りオッケー)だからね。で、
撮影目的が商用目的(広告出版など)でなければ全く問題ない。それでも問題に
なるとしたら、そういった理解に欠ける人同士のもめごとなわけで、それだったら
一般にいつでもどこでも起こりうることだし。まあ、話し合いで解決できる範囲。