フィルム文化はもう少し全盛のまま続いて欲しかったなぁ。
1998-2002年頃のエクタクローム64プロ、100S、100SW
プロビア400、Agfa RSX ll ISO50。コダクローム。
コニカインプレッサ、コダックエクター25、フジネガカラーの400PRO。
TriX、ネオパンプレスト、イルフォードデルタ。
あぁ、いろんなレンズ、フォーマットとこれらのフィルムの組み合わせの
楽しさ・・・。
フィルムの包装を開ける時の快感・・・。現像受取時の合格発表のような緊張・・・。
贅沢ってモンがそこにあったな・・・。