セイラ 「アムロ、聞こえて?あなた、一眼レフではめ撮りをやる自信あって?」
アムロ 「一眼?AFカメラで??、だいたい、ピント合わせられないですよ!」
セイラ 「大丈夫、ピントを合わは自動だし、ゆっくりと動きから。あなたならできるわ」
アムロ 「勝手すぎます、僕にはそんな器用なことできません」
セイラ 「私で抜きたくないの?アムロ、カメラの準備、急ぎなさい」
アムロ 「…も、もう、いいですよ、うっ」

ブライト 「撮影、始め」 「アムロ、ズボン降ろせ」

アムロ 「カメラ準備OK。入ります」
アムロ 「照明、露出確認終了。で、でもセイラさん、僕には」
セイラ 「アムロ、誰だって自信があってやっているんじゃないわ。
    でもねアムロ、あなたには才能があるわ、自信を持って。最初は舐めるわよ!」