現像あがりました。

とてもきれいな上がりでしたが、自分としては、概ね半絞りはオーバー目じゃないかと感じました。 フィルムはフジのセンシアです。

今度はDX設定でなく、マニュアルで少々感度高めの設定で試してみます。

>>307

情報TKS。
会社のPCでDLしたが、全100ページを越すのを会社では印刷し辛い。
ニコンのサポートによれば、¥750でわけてくれるそうなので、
新宿に行ってみることにします。

その後、24-120を購入。
明日現像あがりますが、撮影の段階からこれはちょっとイマイチの感あり。

我がRTS3との比較ですが、
ファインダーはF5の方が明るいけど、ピント合わせ自体のし易さはRTS3の勝ち。

堅牢性については、少々F5の勝ちかな。

モードの切り替えなど含め、操作全般の容易さはRTS3の圧勝。

デザインはF5の辛勝。 RTS3は初代の面影を残しつつも、初代に比べれば今ひとつ半端なしあがり。
F4がデザイン的には(機能はどうあれ)どうしようもなかったので、F5はとてもハンサム(現行デジカメを含めて一番のイケメンだと思う)だと思う。

いづれにせよ、これだけ絶対的に良いカメラを、とても安く入手できたのは
銀塩カメラファンにとっては幸せことなんだろう。