アシにも二種類ある。

カメラマンのアシと貸しスタのアシだ。
目的が曖昧ならとりあえず貸しスタのアシになるが良い。
カメラマンだと結構偏っていたりあわなかったり頓珍漢なのもいるからね。
貸しスタでいろいろなカメラマンを見ていろいろな仕事をして自分にあった世界を見つけるがよし。
今は知らないが、昔は六本木とか赤坂がすごかった。殴る蹴るの世界。
あとは、青レン。Vもやるから幅が広がる。ただし、制作スタジオ所属のカメラマンは一流とは言いがたい。

ま、100人いたら一人か二人だね。成功するのは。成功の定義は平均年収程度。だいたい500〜600。
100人中10人は業界に残るが、年収200〜300の世界。ただしがみついているだけ。

今は広告氷河期だからもっとひどいかもな。