昔、発砲されて橋の上から水の枯れた用水路へ飛び込んだとき、
首から提げていたF4Eが跳ねて広角ズームレンズが顔面を直撃し、
前の差し歯が曲がったことがある。ちなみに右肩には望遠ズーム付F4S、
左肩にはドンケF3Xを下げていた。
その後、撮影のときはウエストバッグやポーチを使い、カメラバッグは
持たなくなったので、左肩は空いているが、広角が首で望遠が右肩
というのは変わらない。また右肩の望遠付ボディは、
レンズを内側に向けて下げている。