オレにとって「亀爺」というのは単なる「カメラを持ったじじい」ではなく、こんなやつら。

・首からニコンをぶら下げていて、でっくわすとオレのカメラをまず睨みつけ、「なんだ安物かフン」という態度をとる。
・中古カメラ店で延々長話をしている。
・豊富な知識で尊敬しかけたところで自慢げに見せられたピンボケ写真を見るとお世辞をいう隙もない駄作でフリーズ
させられる

本当に写真が上手い人は亀爺には含めていない。亀爺様だ。