■四街道市鹿渡1120-4在住の自称写真家:大熊真春 
 新人女性ライターを睡眠薬で眠らせ強姦に及ぶ。

おー氏、新人ライターをホテルへ。
震災復興取材で石巻へ、新人ライター同行した際にレンタカー車内で、一部に触れたり、
その後ホテル。 以下は同僚ライターへ送ったメールの概要。

復興屋台村で地酒、レモン杯を勧められて酔ってしまい、帰りのレンタカーを〇氏に
依頼した。助手席を倒し、仮眠していたのを覚えている。
事故渋滞中の三陸道で違和感を感じたので目覚めたが、〇氏の左手が胸元や腰部を
しきりに触るのを見て驚いて声が出なかった。寝返りを打ち体は左側へずらした。
スカートの先へ指先が来るような感触を感じると、もういいだろう大丈夫だよ、
とニヤニヤしていた。仙台へ戻るインターを下りたところ、道路沿いのホテルへ
レンタカーを滑り込ませて、ここへ泊まるんだよと言っていた。私は酔いが回って
いたため、聞いていなかったこともありとても困惑した。 
いつのまにかチェックインされてお茶のようなものを飲んだ後の記憶が無い。
明け方気が付いたときは、下着などがベットにあり、何も着ていない姿が映されていた。 
上半身や下半身に匂いやべたついた感触があり、とにかくシャワーを浴びなくては
と悲しくなった。酔ってしまったことだけではなく、その後の行動にショックだった。 
出るときに、とてもきれいなホテルだったね。 また来ようと言っていて、慣れた
感じなんだなと感じた。

ライターの体験もすでに何人かが知っているが、〇氏はホテルに行くことを同意して
いると話す。いま思えば、あのニヤニヤ顔で色々な事をされたという話はとても
気持ちが悪い。 何度もボディソープを買っては流しているが、思い出したくない。
過去にモデルの若い女性に、飲酒をさせたうえに及んだ行為を知ると、大変残念で
なりませんと話した。