>>55
例えば50mm f2.8なら50が焦点距離、2.8がF値
焦点距離は短いほど広角で長い程望遠、F値は数字が小さい程シャッタースピードを早く出来て、更に被写界深度を浅く出来るのでピントの合っている前後をぼけさせやすくなる
例えば、iPhone5sのカメラの画角が30mmで、他のスマホも35mm程度が多い

手っ取り早く高画質を楽しみたいなら、リバーサルフィルムを使う手もあるよ。
とりあえず専用ルーペと蛍光灯さえあれば、プリントより高画質で観る事が出来る
本当はライトボックスが必要だけど…
現像代は若干高いけど、手軽にフィルムの画質を楽しめるよ