>>701
あの人はちょっとナニな人だったそうで、あまりにノホホンとしすぎで、怪しい気配などカケラもないから警戒しようがなくて拍子抜けした具合だったろうな。
最後まで偵察に来た敵の手先という疑いは捨てないでいたそうだけど。