>>643
正直 意味不明なところがあります。エプソンは理由はわかっていそうですけど。。。

高画質モードだと1分間に約4枚だったかな??
今日も18時からプリントやりだして、今22:30で残り270枚くらいです。
1000枚でも10時間はかならないと思います。

銀塩がコストが安いとおもうのですが、なにせ田舎なので、廃液の処理価格がべらぼうに高くて。。。

LP5000Rすごくなやんだのですが、コロナショックで イベントごとが 軒並み中止になって、プリントが一時 非常に減ってしまったので、
検討の没になりました。
10年以上前なら、まだ病院が廃液を出していたのでよかったのですが、今はそれもなくなったので、回収にきてもらうのが高額になってしまって。。。
あと、ドライミニラボは液管理もしなくていいので、非常にメンテナンスが楽なのがいいです。

>>644
おっしゃる通り、ドライラボは枚数でヘッドはダメになると思います。なので、ドライミニラボを検討されている方は、プリント原価をメーカーのいいなりで考えていると保守契約中にかならず1回は交換になるとおもいますので、その場合は問題ありませんが、
枚数が少ないお店だと、保守契約が終わって ヘッド交換になる場合がありますので、 注意が必要だと思います。