写真の良し悪しにレンズの写りの差が及ぼす割合は1%未満
良い写真は被写体、ピント、露出、構図等で99%完結する

しかし、なぜかココでは1%未満の写りの差に固執してしまう
たしかにメディア戦略としては、それが一番手っとリ早いから
A社よりB社の方が写りがいいなどと吹聴しがちw