この矛盾すらをストーリーで補完するためには、映画の始まりをリタの戦死した後として、トムはタイムループによってリタ戦死前まで戻され、これを繰り返す。
そこで戦死した英雄リタに会ったトムは必死で「君は次の戦闘で死ぬ、気をつけろ」と声をかける。
自分がタイムループにいるつもりのリタは不思議に思うが、自分の能力が尽きたことを知る。
って感じにしないと。