フランク・キャプラをやりたいのはわかるけど
「総理が記憶喪失になって取り繕うためにドタバタ!」って設定からしてもう一昔前の感覚。
「総理の記憶喪失が明らかになっても何も変わらずに物事が勝手に進んで勝手に決められていくだけ」
みたいなほうが今の政治に対する絶望感を反映するんじゃないかと思うんだが、
現実を反映してないからこその>>3か。