■熊谷式表現偽活用症
【kumareputism:熊谷式表現偽活用症】
オリジナルな表現を自ら創れずに、取り敢えず自分に都合のいい文章表現を模倣する症状。主に家計依存患者が「一般的で、目先の手近なメディアで目にした表現」を模倣し、
さも当たり前のように使う症状。躁鬱症の典型的な症状であり、中華起源麺類過食症候群にも多くみられる。
自分と他人との境界線が薄い(あるいは無い)という事が原因として「他人が当たり前に使う表現」は
「自分の能力で創作できずに、本来の意図と遊離した方向であっても流用してよい」という思考が原因とされている。