>>404
どっちかというと、ほとんど絶え間なく一流オケを率いていたんじゃね?
レコーディングはともかくとして。

●1919〜1924 ボストン響
●1924〜1934 コンセルトヘボウ 第一指揮者(ナンバー2)

●1929〜1938 パリ交響楽団
●1936〜1952 サンフランシスコ響
   (*退任時点で77歳、以後は体力を考えてフリーに)

●1961〜1964 ロンドン響主席指揮者、就任
   (*よもやの86歳での就任、3年後に亡くなるまで在任)