チェリビダッケ生涯唯一(?)の愚演 
大阪国際フェス(ロンドン響) 展覧会の絵の後、フェス最終日の義務として演奏された「蛍の光」
陳腐なオーケストレーションをそのままヤル気なく振って、スタスタと退場。
「最初から言ってくれれば、1時間でもっとマシなアレンジを自分で書いてやったのに・・・」(心の声)