>>130
それ、柴田の単行本にある話と真逆だな。
「ざっと通すだけだったのに、きちんとツボを押さえた演奏になっていた。あのスタイルで次々に新作初演ができたのは、たいへん耳が良かったからに違いない。」
と褒めてたぜ。