>>623
それは的確な指摘ですね
独特の透明感がある(低音に限らず)

晩年になるほど(RCA70年代中盤以降特に)自然な響きで軽快な表現になっていったと感じる
ブラームス1、4番 ベートーヴェン英雄、コリオランあたり