最近、Youtubeにレアな録音が次々にアップされていて嬉しい。
チョン・キョンファ、CSOとのブラームスVC(FMエアチェック?)が聴けたのもありがたかったが、一番嬉しかったのは1992年のシュロモ・ミンツ、LPOとのベルクVC(in house recording)。
NDRとの青焼とは印象が全く異なる素晴らしい演奏で、音もかなり鮮明に録れている。
1972年ベルリンドイツオペラでのサロメ全曲や1976年キールオペラでのエレクトラ全曲なんかもあって、聴くのが楽しみ。