>>350
代表盤かどうかは分らんが、ホグウッドが注目されるようになるきっかけの一つでもあった
ザロモン編曲になるハイドンの「驚愕」かなあ。
弦楽四重奏+フルート+フォルテピアノの6人で演奏されたこれを聴くと、
ホグウッドが当時志向した古楽の姿がハッキリと浮かび上がる。