>>66
まずは高校生がこんな時間に2ちゃんなんて見てたらロクな人生送れんぞw とマジで釣られておく。

それはいいとして、唇で歯を覆うというよりは
「モ」という口の形をして唇から息が漏れないようリードを包むと
結果として歯が直接リードに触れないという感じかな。
とりあえず第一段階として息が漏れないようにすればいいので、
あまりややこしいことは考えないでいいから自然に咥えて吹けばいい。

現時点でテューバをどれだけ吹けるか知らないが、
このタイミングでコンバートするあたり、まともな指導をしている部ではなさそうなので、
残念ながら、おそらくあと一年でまともに吹けるようになるとは思えない。
かなり悔しい思いをすることになるだろうと思う。

それでも今できそうな事を並べてみると、
とにかく大量のリードを用意してもらって、
その中から音質なんか分からなくていいから一番反応のいいリードを選んで、
オルガン、ピアノ、チューナどれでもいいから一年ずっと一音一音音程をシビアに確認し続けろ。
テューバのつもりでバカ吹きはするな。息は大量には要らない。というより入らない。
むしろホルンのマウスピースで最低音を出すように効率よく息を押し入れてやるつもりで。

ハンドレストは部費で買ってもらえ。ついでに楽器の状態もロクなもんじゃなさそうなので、
全部部費で点検してもらって完璧にしてもらえ。コンバートの条件として突き付けてやればいい。

あとは自分の頭の出来次第だ。よく調べてよく考えたら最適解ではないかも知れんがそれなりの答えは出てくる。

たまにはテューバも吹いとくと後の人生で私のように便利屋としてコキ使われる楽しみができる。