頼む、ハイドンの交響曲100番『軍隊』の魅力を教えてくれ。

ザロモンセッとは基本的に良曲揃いだと思うが、この曲だけは退屈。
全ての楽章がありきたりな展開。
第2楽章なんて、打楽器を派手に鳴らしているってだけで曲自体はつまらない。

ちなみに聴いた演奏はショルティ・ロンドンフィル。