吉田秀和、この板でも忘れられた存在になってご同慶の至り。こんな糞評論家が日本のクラシック音楽評論を
牛耳ったのは、先の大戦で軍部と天皇が日本を誤ったのと同じ。特にピアノ演奏評論では糞評の連発。リヒテルを
評価しないバカ評論家。これは先輩の野村光一へのアンチに過ぎない。どこかで吉田擁護の誰かが「リヒテル運がなかった」と
吉田は言っていると書いてたが、同じ演奏を聴いて多くの人々がリヒテルを評価している。自分の耳・心ののなさを
演奏者のせいにしている。吉田は筆が達者で口がうまかったから騙された人も多かったのだろう。
こんな大バカが日本のクラシック音楽評論家の代表と目されているなどは大恥。