ブーレーズの同時代の業界人からの評価は圧倒的じゃん。聴衆に好かれていないわけで。
それに主要作が出て半世紀経っているわけで、作曲家としては元々過去の人。
これから評価が改まる要素があるかというと…
ライヴ・エレクトロニクスを使った作品を気軽に演奏するようになって、
それがウケる、くらいしか思いつかない