あ、早くもレスがついてる。ありがと。

なんでこんなこと考えちゃったっていうとね、ぼくは90年代からブーレーズが
DGで新譜CDを出すようになってから、出ては聴き、出ては聴きってやってるうちに、
メシアン以降の現代音楽が好きになってしまった。
今ではブーレーズやクセナキス、シュトックハウゼン、リゲティ、ラッヘンマン、
日本人だと西村朗や野平一郎の世代あたりまで聴くようになった。
逆に反比例するようにショスタコーヴィチは聴かなくなってしまったんだな。
今ではタコはもうアレルギー反応というか拒絶反応するかのごとく、嫌いになってしまった。
その前までは結構聴いてたんだけどね。

これは、もちろん僕の中だけのことで、他の人は知らないし、そうなるとは必ずしも言えない
とは思う。

やっぱ関係あんのかなぁ・・・
それとも気のせいかww

それとも、知らず知らずのうちにブーレーズに洗脳されちゃったかな。
まぁ、いい意味でのマインドコントロールをされたとは思うけど。