宮崎議員がやるべきことは、育休を主張することではなかったんだよ。
金子議員の選挙区をまわり『妻がご迷惑をおかけしておりますが、
地元に支障がないよう私が妻の分までやりますので、ご安心ください』
といってまわること。そして、自分の選挙区には『妻の出産前後は、
二人分の地元をまわることになるが地元に支障がないよう働くので、
お許しいただきたい』とお願いして、理解を得ることでした。