>>409
たぶんお気づきかと思うけど、おれはブーレーズの創作におけるStructuresの位置付け、
作曲年代、技法的内容、人に与える印象などを承知の上で、あえてこれを挙げたのねw

>STRUCTURESだって、好きだっていう人もいれば、嫌いだっていう人がいるのはごく普通なこと

別にベートーヴェンを例に挙げるまでもないと思うが、おたくはこれをどう聴くのかよ、という話

>>385etcと言ってることから言っておたくと同一人物ですよねw
おたくの言ってることは誰かがどこかで言っているような一般的な話なんだよね
それであんたはどう感ずるのって話ね
「普通に聴ける曲」の一言のほうが揶揄する訳ではなく、好ましいね

>作品の評価云々なんて、死後ある程度経たなければ分からない
書かれて60年も経ってるのに、「死後」に拘ってたのはおたくでしょw
おたくはどう感ずるのか、その評価を聞いただけですよ
なんで未来の誰にも分からない評価を持ち出すの

>作品の評価に年数なんて関係ないだろ
そう言い切ってしまうと語弊があると思いますよ
再評価や忘却などの変遷を含めて
年代が立つほどに一般の評価は定着し動かしにくいものになっていくものです。
おたくが自分がどう聞くではなく、一般の(あるいは未来の?)評価というものしか言わないから

>(一般の)評価はもうあんまり変わらないんじゃないかな。
と書きましたけどね。

>>386
誰も言っていないことに対し反論しないように(特に「もしあんたの考えが正しいのなら」以降
トータルセリエリズムに関しては、「可能性を拡大した」というより、
もはや試みる人はいないんじゃないですか?
いや、いるというのなら素直に教えてほしいところだけど